Windows11 Pro 24H2でVer4.2.5.4を使用しています。
AttacheCaseの実行ファイルと同じ場所に
パスワードファイルpass.jpgと暗号化したいファイルtest.txtを配置して
コマンドプロンプトから以下のコマンドを入力したところ
AttacheCase.exe /pf=1 /pfile=pass.jpg /dpfile=pass.jpg /exit=1 /askende=0 /allpack=1 /withext=1 "/autoname=<filename>_<date:yyyyMMdd_hhmmss><ext>" test.txt
パスワード入力画面が表示され「動作設定で指定されたパスワードファイルが見つかりません。」のメッセージが表示されて暗号化できません。
Ver2.8.5.0では暗号化できています。
以下のソースを見てみたところ
https://github.com/hibara/AttacheCase4/blob/main/AttacheCase/AppSettings.cs
public int ParserArguments() 内の
case "/pfile": と case "/dpfile": での
ファイルの存在チェックを
if (Directory.Exists(value) == true)
↓
if (File.Exists(value) == true)
とする必要があるのではと思うのですが
ご確認いただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
Windows11 Pro 24H2でVer4.2.5.4を使用しています。
AttacheCaseの実行ファイルと同じ場所に
パスワードファイルpass.jpgと暗号化したいファイルtest.txtを配置して
コマンドプロンプトから以下のコマンドを入力したところ
AttacheCase.exe /pf=1 /pfile=pass.jpg /dpfile=pass.jpg /exit=1 /askende=0 /allpack=1 /withext=1 "/autoname=<filename>_<date:yyyyMMdd_hhmmss><ext>" test.txt
パスワード入力画面が表示され「動作設定で指定されたパスワードファイルが見つかりません。」のメッセージが表示されて暗号化できません。
Ver2.8.5.0では暗号化できています。
以下のソースを見てみたところ
https://github.com/hibara/AttacheCase4/blob/main/AttacheCase/AppSettings.cs
public int ParserArguments() 内の
case "/pfile": と case "/dpfile": での
ファイルの存在チェックを
if (Directory.Exists(value) == true)
↓
if (File.Exists(value) == true)
とする必要があるのではと思うのですが
ご確認いただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。