diff --git a/part4.md b/part4.md
index 7580620..405fc56 100644
--- a/part4.md
+++ b/part4.md
@@ -38,7 +38,7 @@ CPUより処理速度の遅い周辺機器へのI/Oを非同
アからCPUへ「キーボード押された」などのイベント
通知を行うのに用いられます。外部割り込みは、さ
らに**マスク可能な割り込み**と
-**ソフトウェアからマスク可能な割り込み(NMI)**
+**ソフトウェアからマスク不可能な割り込み(NMI)**
の2種類に分類されます。 マスク可能な割り込みは通常のデバイスからの割り
込みに用いられます。また、NMIはハードウェア障
害の通知など一部特殊な用途に用いられます。
diff --git a/work/old_tex/part4.tex b/work/old_tex/part4.tex
index df1f2e4..168edde 100644
--- a/work/old_tex/part4.tex
+++ b/work/old_tex/part4.tex
@@ -28,7 +28,7 @@ \subsection{外部割り込み、内部割り込み}
アからCPUへ「キーボード押された」などのイベント
通知を行うのに用いられます。外部割り込みは、さ
らに{\bf マスク可能な割り込み}と
-{\bf ソフトウェアからマスク可能な割り込み(NMI)}
+{\bf ソフトウェアからマスク不可能な割り込み(NMI)}
の2種類に分類されます。
マスク可能な割り込みは通常のデバイスからの割り
込みに用いられます。また、NMIはハードウェア障
diff --git a/work/part4.txt b/work/part4.txt
index 1a7a7b5..d33cc70 100644
--- a/work/part4.txt
+++ b/work/part4.txt
@@ -23,7 +23,7 @@
アからCPUへ「キーボード押された」などのイベント
通知を行うのに用いられます。外部割り込みは、さ
らにマスク可能な割り込みとソフトウェアからマス
-ク可能な割り込み(NMI) の2種類に分類されます。
+ク不可能な割り込み(NMI) の2種類に分類されます。
マスク可能な割り込みは通常のデバイスからの割り
込みに用いられます。また、NMIはハードウェア障
害の通知など一部特殊な用途に用いられます。