全ての操作をキーボード上で完結できる構造式描画ソフト
データファイルの都合でsrcから実行してください
chemdraft1.mp4
h : 水素
b : ホウ素
c : 炭素
n : 窒素
o : 酸素
f : フッ素
p : リン
s : 硫黄
k : カリウム
t : テキストのダミー元素追加(入力モードへ移行)
\ : ショートカットのない元素の追加(入力モード移行)
ctrl+h : 左
ctrl+j : 下
ctrl+k : 上
ctrl+l : 右
x : 原子削除
ctrl+m : 広域移動モードへ移行
ctrl+b : フォーカス中の原子と接続する結合(あれば)にフォーカスして結合選択モードに移行
ctrl+p : フォーカス中の原子があればそれに継続フォーカスを与える
ctrl+c : フォーカス中の原子と継続フォーカス中の原子があれば、その間に結合をつくる
ctrl+s : 一時保存
ctrl+z : 一時保存した時点に戻る
ctrl+y : 進む
ctrl+n : 名前を付けて保存(入力モード移行、まだ名前のチェック機能はない)
ctrl+i : 画像として保存(透過png)
shift+; : 原子の価数を+1する
shift+- : 原子の価数を-1する
s : 単結合
f : 前面単結合
b : 背面単結合
w : 太めの単結合
d : 二重結合(C-C二重結合用の単結合の横に短くもう一本あるタイプ)
c : 中心から対称に二本結合があるタイプの二重結合
t : 三重結合
h : 結合を不可視化
r : 結合反転(前面単結合や二重結合の向きを反転する)
shift+; : 反時計回りに15°回転
shift+- : 時計回りに15°回転
n : 反時計回りに一番近い結合を選択
p : 時計回りに一番近い結合を選択
m : 回転などの中心となる原子を結合の反対に変更する
x : 結合削除
alt+o : 結合を基準に反時計回りの正多角形になるよう環の最適化
ctrl+e : 原子選択モードへ移行
アルファベット、数字、スペース、'(シングルクォーテーション)が入力可
enter : 入力確定
ctrl+[ : キャンセル
スペースは区切り用
- CO32+とCO32+などを区別する用
'は結合位置の表示用
- 'COOHとすればCに結合する
- HCO'OとすればOに結合する
- 'がなければ先頭に結合
同位体の入力はできません
ctrl+h : 左
ctrl+j : 下
ctrl+k : 上
ctrl+l : 右
ctrl+s : 範囲を1/4にする(左上の四角)
ctrl+m : 範囲を4倍する
enter : 検索範囲内の原子があれば、(適当に一つ選択して)それにフォーカスし、原子選択モードへ移行
ctrl+[ : キャンセル
反応式描画
簡略記法で一部の水素を表示
- ダミー元素でHと入力してください
第四周期以降の元素
- 面倒なのでまだありません
- ヨウ素くらいは入れるかもしれませんが、全元素つくるのは全体が完成してからにします
- ダミー元素を使ってください
undo/redo
- auto saveはありません
- 前回保存してから変更がなかったとしても、ひとつ前のセーブポイントに戻ります
- つまり一回戻っただけでは変化しません
- undo-redo, redo-undoの際は2回押してください
- undo-redo : ctrl+z -> ctrl+y -> ctrl+y
- これは仕様がしっかり決まったら直すかもしれません
