このリポジトリには、以下の書籍に基づく講義スライドが含まれています。
※ 『新・社会科学のためのデータ分析入門 導入編 (DSS)』のスライドは こちら をご覧ください。
このプロジェクトでは R Markdown を使用して LaTeX Beamer プレゼンテーションを生成しており、Rコードをスライドに直接統合しています。
GitHub Pages: https://ayumu-tanaka.github.io/QSS/
| 回 | テーマ | RMD |
|---|---|---|
| 1 | 1. イントロダクション | 1. |
| 2 | 2.1 労働市場における人種差別 / 2.2 部分集合化 | 2.1 / 2.2 |
| 3 | 2.3 因果効果と反事実 / 2.4 ランダム化比較試験 | 2.3 / 2.4 |
| 4 | 2.5 観察研究 / 2.6 1変数の記述統計量 | 2.5 / 2.6 |
| 5 | 3.1 民間人被害の測定 / 3.2 欠損データの扱い | 3.1 / 3.2 |
| 6 | 3.3 1変量の分布をビジュアル化する | 3.3 |
| 7 | 3.4 標本調査 | 3.4 |
| 8 | 3.5 政治的分極化 / 3.6 2変量関係の要約 | 3.5 / 3.6 |
| 9 | 3.7 クラスター化 | 3.7 |
| 10 | 4.1 選挙結果の予測 | 4.1 |
| 11 | 4.2 線形回帰 | 4.2 |
| 12 | 4.3 回帰分析と因果関係 | 4.3 |
| 13 | 5.1 テキストデータ / 5.2 ネットワークデータ / 5.3 空間データ | 5.1 / 5.2 / 5.3 |
| 14 | 6. 確率 | 6. |
| 15 | 7. 不確実性 / 8. 次の一歩 | 7. / 8. |
- 書籍情報: 今井耕介 著、粕谷祐子・原田勝孝・久保浩樹 訳『社会科学のためのデータ分析入門(上)(下)』岩波書店、2018年 (岩波書店HP)
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